7月
14
プロダクト開発、AIに丸ごと任せられるのか?Meetup!大規模コードへのAI駆動開発、どう進める?
主催 : ファインディ株式会社
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| 募集内容 |
申し込み不要、もしくは当サイト以外で申し込み |
|---|---|
| 開催日時 |
2026/07/14(火) 19:00 ~ 20:30
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| 募集期間 |
2026/07/07(火) 08:31
〜 |
| 会場 |
ファインディ株式会社 東京都品川区大崎1丁目2−2(アートヴィレッジ大崎セントラルタワー)5F マップで見る |
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
|
参加者への情報
イベントの説明
📝お申込み
イベントご参加のお申し込みは、ファインディさんのイベントページからお願いします!
✍️概要
比較的新しいサービスでのAI駆動開発の事例は急速に蓄積されつつある一方、
事業を長年支えてきた大規模・長寿命コードベースに対しては、コンテキスト量の膨大さや依存関係の複雑さが壁となり、どこまでAI駆動開発を適用できるか手探りの方も多いのではないでしょうか?
本イベント「プロダクト開発、AIに丸ごと任せられるのか?Meet up #2」では、「大規模・長寿命コードベースへのAI駆動開発適用」をテーマに、コンテキスト設計・ドキュメント整備、設計理解や影響範囲調査へのエージェント適用、リファクタリング/改修プロセスの再設計といった観点で、各社が実務で得つつある知見を持ち寄って深掘りします。
異なるドメイン・スタックで大規模コードに向き合う各社の取り組みを比較しながら、「自社の既存プロダクトに、明日から取り入れられるAI駆動開発のヒント」を持ち帰っていただける場を目指します。 ぜひご参加ください!
開催形式
- オンライン・オフラインハイブリッド:ファインディ株式会社(会場)、Zoom配信
- 申し込み:connpass(本サイト)
🕐 タイムテーブル
| 時間 | セッション内容 | 発表者 |
|---|---|---|
| 19:00 - 19:06 | オープニング / 会場案内(6分) | 運営 |
| 19:08 - 19:13 | 調整中 | LT募集枠 |
| 19:15 - 19:20 | (仮)マイクロサービス間の依存関係をAIに把握させる仕組み作り | sontixyouさん(ファインディ株式会社) |
| 19:22 - 19:27 | 調整中 | 中島 暢哉さん(合同会社DMM.com ) |
| 19:29 - 19:39 | 勉強会紹介&スポンサー紹介(10分) | - |
| 19:41 - 19:46 | 調整中 | LT募集枠 |
| 19:48 - 19:53 | 調整中 | 調整中 |
| 19:55 - 20:00 | 調整中 | 調整中(Sansan株式会社) |
| 20:02 - 20:22 | Q&A(20分) | - |
| 20:24 - 20:30 | クロージング(6分) | 運営 |
※1人5分のLTです(各トーク間に転換2分を確保しています)。
※20:30〜21:30 懇親会(ネットワーキング)
※懇親会は勉強会の一環としてご用意しております。懇親会の飲食のみを目的としたご参加はご遠慮ください。
※登壇者・内容は調整中のため変更となる場合があります
※一部セッションはリモート登壇となる可能性があります
⚠️ 諸注意
- 参加用リンクは開催当日、参加確定者にconnpass経由で通知します
- エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください
- 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください
- 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
- イベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。
ファインディ株式会社 プライバシーポリシー
📣 主催・運営
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ファインディ株式会社
生成AI活用のボトルネックを可視化し、開発組織の変革を実現するAIツール「Findy AI+」
MCPを活用し、個人/チーム単位双方のAI活用状況を定性×定量両面で可視化。
様々な切り口での分析を通じてAI活用のボトルネックを特定し、解決に向けた示唆出しまで実施することで、個人/チーム双方でのAIを活用した開発生産性を最大化することをサポートします。
経営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」
開発生産性、AI活用状況、プロジェクト進捗などを可視化。
データに基づく改善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行います。
2021年10月の正式リリース以降、約1,100社(トライアル含む)に導入いただいております。
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