お知らせ connpassではさらなる価値のあるデータを提供するため、2024年5月23日(木)を以ちましてイベントサーチAPIの無料での提供の廃止を決定いたしました。
2024年5月23日(木)以降より開始予定の「connpass 有料API」の料金プランにつきましてはこちらをご覧ください。

お知らせ connpassをご利用いただく全ユーザーにおいて健全で円滑なイベントの開催や参加いただけるよう、イベント参加者向け・イベント管理者向けのガイドラインページを公開しました。内容をご理解の上、イベント内での違反行為に対応する参考としていただきますようお願いいたします。

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Mar

27

持続可能で柔軟な開発プロセスの実践

Organizing : Sansan株式会社

持続可能で柔軟な開発プロセスの実践
Hashtag :#33Tech
Registration info

現地参加

Free

FCFS
5/30

オンライン参加

Free

Attendees
54

Attendees
Takahiro_Arai
Hrn
suga
shinmura
フィガスィ
TakayukiKizaki
bla3kenamel2
irongineer
KMD2525
KazuakiSeki
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Start Date
2024/03/27(Wed) 19:00 ~ 21:00
Registration Period

2024/02/06(Tue) 10:57 〜
2024/03/27(Wed) 21:00まで

Location

Sansan株式会社

東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバルビル 13F

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参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

Description

持続可能で柔軟な開発プロセスの実践

Eightでは開発プロセスを固定的なものにせず、対面するビジネス状況に柔軟に対応するべく継続的に進化させてきました。
異なるビジネス状況に対面する3つのチームが、変化に臨機応変に対応するべく実践している開発プロセスやその改善について話します。

タイムスケジュール

2024年 3月 27日(水)
19:00~21:00(受付時間 現地参加:18:50〜19:30/オンライン参加:18:50〜)

時間 コンテンツ
19:00 - 19:05 (05分) Opening
19:05 - 19:10 (05分) Eight事業のプロダクト紹介
(技術本部 Eight Engineering Unit / 大熊 秀治)
19:10 - 19:25 (15分) 1バックログ2フィーチャーチーム体制への移行と取り組んだ課題
(技術本部 Eight Engineering Unit Product Devグループ / 金井 淳)
19:25 - 19:40 (15分) スタートアップ事業のシステム開発において急速な状況の変化に対し実践したこと
(技術本部 Eight Engineering Unit Events&Solutions Devグループ / 斉藤 実)
19:40 - 19:55 (15分) SREチームとして持続的に信頼性に向き合うための開発プロセス改善
(技術本部 Eight Engineering Unit SREグループ / 武井 健吾)
19:55 - 20:05 (10分) Q&A
20:10 - 21:00 (50分) 懇親会(現地参加の方限定)

※タイムスケジュールや内容は変更になる可能性があります。

参加方法

  • connpassにてお申し込みを受け付けます。右上の「このイベントに申し込む」よりご登録ください。
    オンライン参加は当日の発表終了時間まで、受付可能です。
  • 開催の前日までに、ご参加方法をconnpassからのメールにて配信し、上記「参加者への情報」欄にも記載します。
  • オンラインでの配信はZoomを予定しております。
  • イベントへのお問い合わせは「33tech@sansan.com」宛てにイベント名などを記載の上でご連絡ください。

会場について

Sansan株式会社
東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバルビル 13F
https://jp.corp-sansan.com/company/info/

※ 表参道駅 B2出口から徒歩4分
※ JR 渋谷駅 宮益坂口から徒歩11分
※ 19:30ごろに受付終了とさせていただく予定です。

Speaker Profile

技術本部 Eight Engineering Unit
大熊 秀治

新卒でオフィス機器メーカーに入社し、自社複合機と連携するWEBアプリケーションの開発に従事する。
2014年1月にSansan株式会社に入社し、以降Eightの開発に携わり現在は開発責任者を務めている。

登壇タイトル:Eight事業のプロダクト紹介

各チームの発表の事前知識として、Eight事業で提供しているプロダクトについて簡単に紹介します。

技術本部 Eight Engineering Unit Product Devグループ
金井 淳

2019年Sansan株式会社に中途入社。
入社以来、名刺アプリ「Eight」にてWebフロントエンド開発を担当している。
現在は、機能開発に加えてチーム・グループの生産性向上をリードしている。

登壇タイトル:1バックログ2フィーチャーチーム体制への移行と取り組んだ課題

toC・toBと様々なサービスを展開するEightでは、サービスの開発・運用において、変化の激しいビジネス要求へ迅速に対応することが求められています。
そのため、開発チームは成果最大化を目指して、従来の担当サービスチーム体制から1バックログ2フィーチャーチーム体制への移行を行いました。
本セッションでは、1バックログ2フィーチャーチーム体制への移行と取り組んだ課題、その解決策についてお話します。

技術本部 Eight Engineering Unit Events&Solutions Devグループ
斉藤 実

2001年にNECソフトウェア株式会社(現日本電気株式会社)に入社後、株式会社エイチームを経て2020年1月にSansanに入社。
現在はEightイベント事業におけるシステムの開発、品質向上を行い、開発チームのリードをしている。

登壇タイトル:スタートアップ事業のシステム開発において急速な状況の変化に対し実践したこと

ビジネスイベント x ITとして、Eightではイベント事業を展開していますが、
誰もチャレンジしたことがない領域ゆえに新しい状況が次々と生まれます。
その状況で出た課題をどのように対応したかをお話します。

技術本部 Eight Engineering Unit SREグループ
武井 健吾

2017年4月にメーカー企業に新卒入社後、2020年9月にSES企業へ転職し、AWSエンジニアとして様々な業種のシステム構築案件に携わる。
2023年5月にSansan株式会社にてEightのインフラエンジニアとして入社。
Eightの運用とインフラの改善に加えて、2023年10月からはSREグループとして、Eightの信頼性向上のための活動も行う。

登壇タイトル:SREチームとして持続的に信頼性に向き合うための開発プロセス改善

2023年10月にEightのインフラグループは、SREグループとなりました。
開発チームからの要求へ迅速・柔軟に対応しつつ、SREとして信頼性に向き合い続ける必要があります。
本セッションでは、上記を両立するために、SREグループの開発プロセスを改善した内容についてお話します。

会社紹介

Sansan株式会社
「出会いからイノベーションを生み出す」をミッションとして掲げ、働き方を変えるDXサービスを提供しています。主なサービスとして、営業DXサービス「Sansan」や名刺アプリ「Eight」、インボイス管理サービス「Bill One」、契約データベース「Contract One」を国内外で提供しています。「Sansan」の契約件数は9000件を超え、ARRは200億円を突破しました(2023年6月時点)。「Bill One」の有料契約件数は2300件、ARRは59億円となっています(2023年11月時点)。事業のさらなる加速のため、日々プロダクトをアップデートし続けています。
- テックブログ
- 採用情報
- エンジニア組織について
- X(旧Twitter)


注意事項

  • 参加枠が最小遂行人数に満たない場合や関係者の急病や天災などにより、開催を延期または中止する場合がございます。
  • 当日会場にて申込を確認させていただく場合がございます。
  • 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。
  • イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。
  • 懇親会では、アルコールの提供を予定しています。ご来場の皆さま同士での交流をお楽しみください。
    ※20歳未満の方の飲酒は固くお断りいたします。
  • 会場内はWi-Fiを用意しております。
  • 電源の用意はございませんので予めご了承ください。
  • 会場は禁煙となっております。

個人情報のお取り扱いについて

本イベントで取得する個人情報のお取り扱い方針は以下の通りです。ご同意の上でお申し込み・ご参加ください。
Sansan株式会社の個人情報のお取り扱い方針

アンチハラスメントポリシー

本イベントはアンチハラスメントポリシーを定めております。参加者は内容をご確認、ご同意の上でご参加をお願いします。

本イベントでは、特定の社会的属性――ジェンダー・性自認・性的指向、障がい、外見・身体的特徴、エスニシティ・国籍、年齢、宗教、特定のツールやプログラミング言語、専門とする学問領域、教育的バックグラウンドなど――に基づく差別的言動を、一切許容しません。 加えて、参加者による以下のような行為を、SNS、イベント会場等問わず禁止します。

・攻撃的な発言
・脅迫行為
・ストーキング行為
・つきまとい
・不適切な接触
・性的な画像の掲示などを含む不適切な情報の開示
・その他、事務局が不適切と判断した行為
参加者がこれらの行為に加担した場合、事務局側は当該参加者に対し必要な処分を行うことができます。この処分には、当該参加者への勧告、今後のイベントに聴講者・登壇者として関わることの禁止などを含みます。また、今後のよりよい運営のために、事態の詳細をレポートとして公開する場合があります。 本サービスの中で、「これはハラスメントではないか?」と感じたり、他の誰かがハラスメントを受けていることに気が付いた場合、または事務局側の体制がこれらのポリシーを満たさないと感じることがあった場合には、以下までご連絡ください。

mail:33tech@sansan.com

以上、イベントの健全な運営のため、ご協力をお願いします。

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Stephen378Baker

Stephen378Baker wrote a comment.

2024/02/23 15:13

That was so great. I loved that.

SansanTech

SansanTech published 持続可能で柔軟な開発プロセスの実践.

02/06/2024 10:57

持続可能で柔軟な開発プロセスの実践 を公開しました!

Ended

2024/03/27(Wed)

19:00
21:00

You cannot RSVP if you are already participating in another event at the same date.

Registration Period
2024/02/06(Tue) 10:57 〜
2024/03/27(Wed) 21:00

Location

Sansan株式会社

東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバルビル 13F

Organizer

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Takahiro_Arai

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